プロフィール写真でけたぁ ^^;


by tetsudesu-ju4wi

カテゴリ:収録終了後の・・・( 3 )

いつの間にかやら 日課になってる出来事

これですね 見てわかるかな? わかりますよね^^;

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こうやって いつも皆さんのメールをチェックしてます~☆

ちなみにここは 作家さんのデスクです。

ここ最近更新できずにすいませんでした

TETSUの日常に変化がありまして

この変化をきっかけに皆さんにもっっとTETSUを見せれるよう

頑張っていきます!!

これからもよろしくです~~(=゚ω゚)ノ
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BECK最高!!←このコメントはあんまり気にしないでいいです・・・

最近はまってた漫画です....工工エェ(´Д`)ェエ工

                     
                       こやつです ヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ♪ →→
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by tetsudesu-ju4wi | 2005-06-08 09:14 | 収録終了後の・・・


チャッカ 「22歳最後のVJ、お疲れさまでした」
TETSU 「あ、どうも(ペコリ)」
チャッカ 「拍手音とかヒューヒューって効果音を出せたらもっと盛り上がったんですけどね
 あのスタジオで盛大な拍手なんてありえませんから…」
TETSU 「コーディ(スタイリスト)なんて寝てましたよ」
チャッカ 「こっちでも音響チェックの人とかトーク中は寝てました」
TETSU 「カメラさんも途中で寝てました」
チャッカ 「番組の収録中スタッフみんなが寝てました(笑)」
TETSU 「春ですからねぇ(笑) ところで今日は…韓国語講座が……キツかったですね」
チャッカ 「トチったっていうのがモロ表情に出てて、見てるこっちもヒヤ汗もんでした…
 しかしスタッフは寝てたからそのまま続行(笑)」
TETSU 「カミカミ時代の頃を思えば、あれくらいじゃぁ~もう動じないでしょう」
チャッカ 「たしかに。あの消火器ネタ、台本の打ち合わせの時は大ウケだったんですが…」
TETSU 「実際言うのとやるのとではかなり違ってましたね。残念!!」
チャッカ 「それはもういいです。あれ?今週のお便りコーナーって…」
TETSU 「カラオケでよく歌う曲は何かって質問でしたけど」
チャッカ 「あ~・・そうでしたっけ」
TETSU 「今週もけっこうスラスラ言ってうまくまとめられたと思うんですが、どうでした?」
チャッカ 「すんません、寝てました…(-_-;)」
TETSU 「・・・・・。」

 ―終―

          後日談

チャッカ 「聞きました?今週は放送無かったそうですが」
TETSU 「そう、みたいですね……来週放送されたりして…(ボソッ)」
チャッカ 「うわ、それだけは勘弁してほしい(泣) だったらお蔵入りでけっこうです」
TETSU 「あ~WAX初登場のコメントとか頑張ったのになぁ」
チャッカ 「せっかくスタッフから誕生日祝いのお言葉ももらったんですけどねぇ」
TETSU 「あの愛情たっぷりのメッセージ(苦笑)」
チャッカ 「それにスタッフみんなが寝ながら収録してた貴重な回だったのに」
TETSU 「いや、それは見てる人にはわかりませんから(笑)」
チャッカ 「勿体ないからあの台本は、来年の3月第3週の時にそっくりそのまま使っちゃいましょう」
TETSU 「来年までこの番組続いてるんですか?」
チャッカ 「え?」
TETSU・チャッカ 「・・・・・。」

 ―終―
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by tetsudesu-ju4wi | 2005-03-22 13:17 | 収録終了後の・・・
3月第1週K-POP Countdown収録後・・・

チャッカ「お疲れさまでしたぁ 今日はどうでしたか?」
TETSU 「まぁ、調子良かったですね」
チャッカ「そのバナナ色の衣装、画面通して見るとそれほどインパクトない、大丈夫。
    最初見た時は爆笑モンでしたが・・」
TETSU 「僕も『ぇえっ、これぇ?!』って感じでしたからね。
    先週みたいに私服が良かった」
チャッカ「そーいえば先週自前でしたね。それはそれで『衣装係仕事サボんな!』とかって思ってしまうんだけど、今日みたいな衣装だと『私服で出させてあげましょーよ』となってしまう…」
TETSU 「どっちに転がっても結局は気に食わないと(笑)」
チャッカ「まぁ話を戻すと…今日の見所とかはどこらへんでしょう?」
TETSU 「お便りのコーナーですね。自分でも『おっ、なんかスゲェうまい事言えてる!』
    ってビックリしたくらい、スラスラとコメントが出てきたんでww」
チャッカ「あれって、前もって話す事考えてますか?」
TETSU 「いえ、ぶっつけ本番って感じで。その場で思ったことを
    そのまま言ってます その時によりますね^^;」
チャッカ「あ~どうりで…時々とんでもない方向に行っちゃいますよね。
   『おいおいもぉいいよ、どこまで行く気だよ、戻って来いよぉ』と、ヒヤヒヤハラハラしてあの時間は
    実に心臓に悪い…」
TETSU 「話を広げすぎてなかなか戻って来れない(笑)」
チャッカ「で、唐突に第1部の終わりを告げる(笑)」
TETSU 「それに比べたら、今日のコメントはキレイにまとめられたんじゃないかと」
チャッカ「なるほど。じゃ逆に、大変だった部分などは?」
TETSU 「あ~、『猟奇的講座』がかなりキビしかったですね…
    あと、シンシンバンドの紹介もやりづらかったです」
チャッカ「それは、台本に問題があったんでしょうか…」
TETSU 「いえ、僕の練習不足です。どんな台本でもこなせるようにならないと…
    それもひとつの能力ですから」
チャッカ「はぁ・・ところで、その『猟奇的講座』間違ってましたよ」
TETSU 「えっ?!マジすか?」
チャッカ「いや、韓国文のほうが。本当は‘イボ パヤジ(着てみなきゃ)
    ’だったのに‘イプコ チャヤジ(着て寝なきゃ)’になってまして…台本に直しを入れて
    おいたんだけど、結局本番で『イプコ チャヤジ』と言っちゃ
    ってましたね」
TETSU 「最初にもらったのがそうなってたから…あー全然気づかなかった」
チャッカ「男の先輩からゆずってもらった制服を着て寝るってアンタ・・」
TETSU 「実はそっちの趣味だったというオチがあるのかと……」
チャッカ「どっちにしろ、あの会話はムリがありました。『~かよ!』っていう
    突っ込み表現のニュアンスは、韓国語にしづらいから…」
TETSU 「かなり苦しいですね。それに、やっぱり2人居ないとキツいですよアレ」
チャッカ「まぁそんな苦しいところも‘猟奇的’ってことで…」
TETSU 「はぁ・・・」

―終―
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by tetsudesu-ju4wi | 2005-03-06 02:04 | 収録終了後の・・・